今も変わらぬ中毒性。

ラーメンショップ最高。昔から体に染み付いている味。スープも麺もめっちゃうまい。トロッと溶けてなくなるコーンビーフみたいなチャーシュー。ニンニクとの相性バッチリで、あのテーブルにあるでかい容器から壱発投入する。ごま油に和え … “今も変わらぬ中毒性。”の続きを読む

ひとり異臭騒ぎ

東大和の駅周辺をぶらぶらするのも久しぶりだけど、この店の前を通ると遠い記憶が呼び覚まされる。プーンと漂ってくる獣臭。今も変わらぬ佇まい、臭いラーメンの代表「ホープ軒」。くせぇ、臭いけど最高。豚骨はこうでなくちゃ。 Goo … “ひとり異臭騒ぎ”の続きを読む

じげもんとんの超多加水麺

ちゃんぽんで検索すると、近所の大半は圧倒的に「リンガーハット」。たこ焼きにおける「築地銀だこ」のように、東京のちゃんぽんはほぼリンガーハットの天下と言える。三鷹には「グラバー亭」という老舗が有名だが、中でも気になるのが「 … “じげもんとんの超多加水麺”の続きを読む

段々と大きくなる存在感

東京と神奈川の境目あたりでよく見かける「大桜」。家系ってこともわかってたし、入りやすそうだし、まぁいつでもいいかって感じで今まで後回しになってました。正直そんなに惹かれるものがないけれど、店の前を通るたびに気づかないレベ … “段々と大きくなる存在感”の続きを読む

三位一体の黄金比

定期的にやってくる「つけ麺欲」。麺の旨さ、喉越しを楽しむにはつけ麺が最適!検索してみると狛江市にある「自家製麺 つけそば九六」というお店がヒット。星の数も多くかなり評判が良さそう。何はともあれ、店に向かうと店内はえらい人 … “三位一体の黄金比”の続きを読む

罪悪感を横目に興奮するのもまた一興

外観は昭和レトロな雰囲気があって「昔ながら」がコンセプトなんだろうな、という演出。これが少々過剰に感じていて、素直にお店に行けなかった。が、営業時間が朝5時までと、この頃では珍しい深夜営業スタイルなので行ってみることに。 … “罪悪感を横目に興奮するのもまた一興”の続きを読む

この点数を見て店に行くのはほぼ肝試し

甲州街道を走っていると出てくる大きな「高尾タンメン」の看板。気になる。まだオープンして間もないので混雑していたり、タイミング悪くコロナ禍に突入してしまい、食材がなかったりして全くもって店にとっては不運としか言いようがない … “この点数を見て店に行くのはほぼ肝試し”の続きを読む